ホーム > 就業支援部門 > ワンーセルフ > One-Self 支援プログラム

支援プログラムの例                                               

◇作業プログラム

 

企業からの受注作業/ワークサンプル等アセスメントツールを使ったトレーニング/企業での体験実習 など

体験実習では、「こんなことが得意だったんだ」「やってみると楽しい」とやりがいのある仕事を見つけるきっかけになることがあります。


 

◇余暇・生活支援プログラム

 

休憩時間やアフター5、休日の過ごし方(ONとOFF)/食事面など日常生活に必要なスキル など

自分が好きなこと、興味あること、何かしたいことには、新たな発見があります。また、余暇の時間を意識して過ごすことで仕事とのメリハリをつけ安定した就職につながります。


 

◇心理教育プログラム

 

ご自身の病気や障害の特性/体調不良のサインやストレスへの適切な対処法/コミュニケーションスキルの習得 など

感情をコントロールする力、自分の意思を伝える練習をします。働きだすと様々な困りごとにぶつかります、「働き続けるために」一人で抱え込まず相談して解決していく、コミュニケーションを身に着けます。